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ミットネスのグローブ値段は無料?レンタル料金と初期費用を安く抑える裏ワザ

ミットネスのグローブ値段は無料?レンタル料金と初期費用を安く抑える裏ワザ

「ミットネスに通ってみたいけれど、専用のグローブを買わされたり高額な初期費用がかかったりしないかな?」

と不安に感じていませんか。

キックボクシングジムは道具代が高そうなイメージがあり、入会に踏み切れない方も多いはずです。

結論からお伝えすると、MITTNESS(ミットネス)はボクシンググローブを毎回0円で無料レンタルできます。専用グローブの強制購入は一切なく、手ぶら感覚で通い始めることが可能です。

さらに、体験レッスン当日の入会キャンペーンを上手に活用すれば、初期費用を実質3万円以上安く抑える裏ワザも存在します。

この記事では、MITTNESS(ミットネス)のグローブ料金や衛生管理ルール、市販品の持ち込み基準、初期費用を最安にする具体的な手順を分かりやすく解説します。

損をせずにお得にキックボクシングを始めたい方は、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

目次

ミットネスのグローブ値段は無料?レンタル料金と購入義務の結論

MITTNESS(ミットネス)でレッスンを受ける際、ボクシンググローブは毎回0円(無料)でレンタル可能です。

以前はレンタル料がかかる時期もありましたが、現在は全会員向けに完全無料貸出の体制が整っています。

また、入会時に「専用グローブを必ず買わなければいけない」といった購入義務も一切ありません

高額な初期費用をかけずに、完全無料で手ぶらレッスンをスタートできるのがMITTNESS(ミットネス)の大きな魅力です。

項目詳細・ルール備考
グローブレンタル料0円(完全無料)会員・体験レッスン者ともに無料
マイグローブの購入義務なし(自由購入)レンタルのみで継続通会が可能
スタジオ公式グローブ価格約4,000円〜7,000円程度オリジナルロゴ入りモデル
市販品の持ち込み無料(持ち込み自由)規定オンス等の縛りなし
衛生用インナー手袋着用必須持参(100均可)または店頭購入

※料金やサービス内容は変更される場合があるため、最新情報は公式サイトをご確認ください。

レンタルグローブは全会員が0円で利用可能

MITTNESS(ミットネス)では、毎回のレッスン時にスタジオ備え付けのボクシンググローブを何度でも無料でレンタルできます。

スタジオ内に棚が設置されており、レッスン開始前に自分に合うサイズのグローブを自由に選んで持ち出す仕組みです。

仕事帰りや買い物ついでに立ち寄る際も、重くてかさばるグローブを持ち歩く必要がありません。

「まずは初期費用を抑えてキックボクシングを始めたい」という方にとって、グローブ代が一切かからない点は大きな安心材料です。

マイグローブの購入義務は一切なし!自前を買う場合の値段相場

入会時に「専用のオリジナルグローブを購入してください」と強制される心配は全くありません。

実際に多くの会員が、無料レンタルグローブを使って長期間楽しく通い続けています。

もし「自分専用のグローブが欲しい」「お気に入りのカラーでモチベーションを高めたい」という場合は、スタジオでの店頭購入や市販品の持ち込みも可能です。

MITTNESS(ミットネス)のオリジナルグローブは約4,000円〜7,000円前後で販売されています。

一般的な市販品(Amazonやスポーツ用品店など)で購入する場合の値段相場は以下の通りです。

  • 入門用・フィットネス向けグローブ: 約2,500円〜4,500円程度
  • 人気格闘技ブランド(VENUMやBODYMAKERなど): 約5,000円〜9,000円程度
  • 本格本革仕様モデル: 約10,000円〜15,000円以上

無理に購入する必要はないため、まずは0円の無料レンタルからスタートし、キックボクシングが習慣化してからマイグローブの購入を検討するのが賢い選択です。

グローブ代以外に注意!知っておくべきインナー手袋のルールと持ち込み

ミットネスではグローブ本体のレンタルが無料ですが、衛生管理のためにインナー手袋の着用が必須となっています。

インナー手袋を準備しておかないと、当日に店舗で購入が必要になるため注意が必要です。

市販品の持ち込みルールや、できるだけ費用を抑えて手袋を用意する方法をわかりやすく解説します。

衛生面対策でインナーグローブ(手袋)の着用が必須

ミットネスの共用レンタルグローブを使用する際は、素手での着用が禁止されています。

汗によるにおいや雑菌の繁殖を防ぎ、清潔な環境を保つための衛生ルールとして徹底されています。

インナー手袋の入手方法と費用感は以下の通りです。

  • 店舗フロントで購入:約330円〜550円(税込)程度でロゴ入りや専用手袋を販売
  • 100円ショップの綿手袋:110円(税込)で手に入る薄手の白手袋やドライブ用手袋でも代用可能
  • ネット通販の簡易バンテージ:約1,000円〜2,000円(税込)で手首や拳をしっかり保護できるタイプ

「毎回手袋を買うのはもったいない」と感じる方は、100均の薄手コットン手袋や軍手をあらかじめ数枚バッグに入れておくのがおすすめです。

洗って繰り返し使えるため、インナー手袋にかかる費用を最小限に抑えられます。

市販のボクシンググローブや手袋は自由に持ち込みできる?

ミットネスでは、スタジオ指定のグローブだけでなく市販のマイグローブの持ち込みも完全自由です。

持ち込み手数料などの追加料金は一切かかりません。

通販サイトやスポーツ用品店で自分好みのデザインやカラーのグローブを見つけて、レッスンで使用できます。

市販のグローブを自分で選ぶ際は、以下のポイントを基準に選ぶと失敗しません。

  • グローブの重さ(オンス):女性のフィットネス用途なら8オンス(8oz)または10オンス(10oz)が最適
  • 形状のタイプ:拳全体を覆う「ボクシンググローブ」または指先が出る「オープンフィンガーグローブ」
  • 固定方式:着脱が素早くできるマジックテープ(ベルクロ)式を選ぶ

本格的な本革製は手入れに手間がかかるため、水拭きができて扱いやすいPUレザー(合皮)製がフィットネス初心者には向いています。

可愛いウェアに合わせてグローブのカラーを選べる点も、市販品を持ち込む大きな魅力です。

ミットネスの初期費用を実質3万円以上安く抑える裏ワザ

MITTNESS(ミットネス)に入会する際、通常通りに手続きをすると初期費用だけで約3万円以上かかります。

しかし、体験レッスン当日のキャンペーンを活用することで、初期費用の大半を0円に抑えることが可能です。

グローブ代が無料なだけでなく、初期費用そのものを大幅に削減できるため、浮いた予算をウェア代や美容代に回せます。

まずは、通常料金とキャンペーン適用時でどれだけ支払額が変わるのか、以下の内訳を確認してみましょう。

初期費用の内訳通常料金キャンペーン適用時
体験レッスン料約3,300円(税込)0円
入会金約11,000円(税込)0円
登録事務手数料約3,300円(税込)0円
初月会費約17,050円〜(税込)割引または0円特典あり
グローブ代約4,000円〜7,000円0円(無料レンタルまたはプレゼント)
合計金額約38,650円〜約0円〜数千円程度

※キャンペーン内容は時期や店舗によって変動するため、最新情報は公式サイトをご確認ください。

このように、申し込みのタイミングと手順を工夫するだけで、3万円以上の初期費用をカットできます。

体験レッスン当日の入会キャンペーンで入会金・事務手数料が0円に

MITTNESS(ミットネス)の初期費用を最安にする最大のポイントは、体験レッスンを受けたその日に入会手続きを完了させることです。

通常、入会時には入会金11,000円(税込)登録事務手数料3,300円(税込)が発生します。

体験レッスン当日に入会を決めることで、これらの費用が全額免除されるキャンペーンが定期的に実施されています。

  • 入会金:11,000円 → 0円
  • 事務手数料:3,300円 → 0円
  • 体験レッスン料:3,300円 → キャッシュバックまたは0円

後日あらためて入会しようとすると、通常の初期費用を満額支払うことになり、大きな損をしてしまいます。

「まずはスタジオの雰囲気やレッスンの強度を体験し、納得できたらその場で入会する」という流れがもっともお得です。

グローブ無料贈呈特典や月会費割引を見逃さない申し込み手順

MITTNESS(ミットネス)では、入会金無料に加えて「マイグローブの無料プレゼント」や「月会費の大幅割引」がセットになった特大キャンペーンが開催されることがあります。

無料レンタルグローブを使うのも便利ですが、キャンペーン期間中であれば自分専用のオリジナルグローブを0円で手に入れるチャンスです。

特典を確実に受け取って損をしないためには、以下の手順でWeb予約を進める必要があります。

  1. 公式サイトの特設ページにアクセスする 通常ページではなく、キャンペーン特典が明記されたWebページから予約枠を確保します。

  2. 体験レッスンの希望日時を選択してWeb予約する 枠が埋まりやすい夕方や土日祝は、早めの予約確保がおすすめです。

  3. 当日は身軽にスタジオへ向かいレッスンを体験する レンタルグローブやタオルは用意されているため、最低限の着替えだけで参加できます。

  4. 体験終了後、当日限定の入会特典を適用して手続きする スタッフから案内されるキャンペーン内容を確認し、その場で初期費用の割引を適用してもらいます。

期間限定の特典を逃さないためにも、事前にキャンペーン内容を公式サイトで確認しておきましょう。

レンタル品と月会費プラン一覧!手ぶらで通う場合の総額費用

MITTNESS(ミットネス)はグローブのレンタルが無料であるだけでなく、フェイスタオルやバスタオルも無料で利用できるスタジオです。

ウェアやシューズを自前で用意すれば、追加のレンタル代を一切かけずに月会費のみで通い続けられます。

仕事帰りなどに完全手ぶらで通いたい場合でも、ウェアの都度レンタルや月額オプションを組み合わせることで無理なく利用可能です。

アイテム・プラン料金備考
ボクシンググローブ無料(0円)毎回スタジオで無料貸出
フェイスタオル・バスタオル無料(0円)シャワー用バスタオルも完備
レンタルウェア(上下)約440円(税込) / 回上下セットの都度レンタル料金
レンタルシューズ約330円(税込) / 回キックボクシングは基本素足のため一部レッスンのみ
フルタイム会員(通い放題)約17,050円(税込) / 月全営業時間・全レッスン通い放題の人気プラン
デイタイム会員(平日昼)約13,200円(税込) / 月平日10:00〜17:00利用可能でお得なプラン
リミテッド会員(月4回)約15,400円(税込) / 月忙しい方向けの月4回プラン

※料金やプランの詳細は店舗によって異なる場合があります。最新情報はMITTNESS(ミットネス)公式サイトをご確認ください。

ウェア・シューズ・タオルのレンタル料金まとめ

MITTNESS(ミットネス)では、荷物を最小限にして通えるレンタル環境がしっかり整っています。

グローブに加えてシャワー用のバスタオルや汗拭き用のフェイスタオルが毎回無料で使えるため、重いタオル類を持ち運ぶ必要がありません。

会社帰りやお出かけ前でも、バッグの中身を圧迫せずに身軽に通えるのが大きな魅力です。

ウェアや室内用シューズについては、以下のようなレンタル体制になっています。

  • レンタルウェア(上下セット):1回あたり約440円(税込)
  • レンタルシューズ:1回あたり約330円(税込)
  • タオル類(フェイス・バス)完全無料

MITTNESS(ミットネス)のキックボクシングレッスンは、基本的に裸足(素足)で行うプログラムが中心です。

そのため、シューズが必要な筋トレ系レッスン以外では、そもそもシューズ代や持ち運びの負担がかかりません。

お気に入りのトレーニングウェアを1着持参するだけで、追加費用0円で快適にレッスンを受けられます。

通い方に合わせたおすすめの月会費プラン

MITTNESS(ミットネス)の月会費は、利用頻度や通う時間帯に合わせて自分にぴったりのプランを選べます。

ご自身のライフスタイルに合ったプランを選ぶことで、無駄な会費を払わずに最も高いコスパでボディメイクを継続できます。

主な3つのプランの特徴と、それぞれどんな方に向いているかを整理しました。

フルタイム会員(通い放題)
  • 特徴:平日夜や土日祝日を含め、全営業時間のレッスンを何度でも受けられるプランです。
  • こんな方におすすめ:週2回以上しっかり通って最速で引き締めたい方や、仕事帰りと休日の両方で通いたい方。
デイタイム会員(平日昼限定)
  • 特徴:平日のオープンから夕方17時までの時間帯に通える割安なプランです。
  • こんな方におすすめ:主婦の方や平日休みのシフト勤務の方、混雑を避けてお得に通いたい方。
リミテッド会員(月4回)
  • 特徴:月に4回までレッスンを受講できるプランです。
  • こんな方におすすめ:他のジムと併用したい方や、忙しくて毎週1回ペースでマイペースに通いたい方。

「まずは週1回から無理なく始めたい」という方はリミテッドプラン、「ストレス発散とシェイプアップを両立して思い切り通いたい」という方はフルタイムプランを選ぶのが失敗しない基準になります。

マイグローブ購入 vs 無料レンタル!どっちがお得で快適?

MITTNESS(ミットネス)に通う際、マイグローブを購入すべきか無料レンタルを使い続けるべきかは、「通う手軽さ」と「フィット感・衛生面」のどちらを優先するかで決まります。

余計な初期費用をかけず身軽に通いたい方は無料レンタルが最適です。

一方で、自分専用の道具でモチベーションを高めたい方にはマイグローブの購入が適しています。

それぞれの特徴と判断基準を詳しく見ていきましょう。

荷物を減らしてコスパ最優先なら「無料レンタル」一択

費用を極力抑えてフットワーク軽く通いたい方には、無料レンタルグローブの活用がおすすめです。

MITTNESS(ミットネス)では毎回グローブを0円で借りられるため、道具代としての初期費用が一切かかりません。

会社帰りやお出かけ前後に通う場合でも、バッグの中に大きなグローブを入れる必要がなく、荷物を大幅に減らせる点が大きなメリットです。

  • 初期費用が0円で余計な出費を抑えられる
  • 大きな荷物を持ち歩かずに手ぶら感覚で通える
  • 使用後のお手入れや乾燥などのメンテナンスが不要

「まずは気軽にキックボクシングを体験してみたい」「荷物を増やさずにサクッと運動したい」という方は、無料レンタルからスタートするのが一番ストレスのない選択肢になります。

衛生面やフィット感を重視するなら「マイグローブ購入」がおすすめ

レッスンの快適さや衛生面へのこだわりを大切にしたい方には、自分専用のマイグローブ購入が向いています。

共用のレンタル品はどうしても不特定多数の利用者が使用するため、手袋越しであっても使用感が気になる場合があります。

自分専用のグローブを用意すれば、汗やにおいを気にせずレッスンに没頭できる点が魅力です。

また、使い込むほど自分の手の形になじみ、サンドバッグを叩いたときの打感や手首のホールド感が向上します。

  • 常に清潔な状態をキープでき衛生面のストレスがない
  • 自分の手にぴったりフィットしてパンチを打ちやすい
  • 好きなカラーやデザインを選べて気分が上がる

市販のグローブであれば約3,000円〜8,000円程度で購入できるため、長く継続する予定がある方にとっては決して高い出費ではありません。

「通う頻度が高く本格的に打ち込みたい」「お気に入りのウェアに合わせてトータルコーディネートを楽しみたい」という方は、マイグローブの購入を検討してみると運動の充実度が一段と高まります。

ミットネス利用者のグローブやコスパに関するリアルな口コミ評判

MITTNESS(ミットネス)に通う女性たちの口コミを調査すると、「グローブが無料で借りられるため手ぶらで通いやすい」というコスト面や利便性を評価する声が目立ちます。

専用グローブの強制購入がない点は、初期費用を抑えて気軽にキックボクシングを始めたい方から好評を得ています。

一方で、衛生面を保つためのルールに関するリアルな意見も見受けられます。実際の利用者が感じている良い評判と注意点を詳しく見ていきましょう。

「手ぶらで通えてラク」「グローブ代が浮いた」という良い口コミ

MITTNESS(ミットネス)の良い口コミでは、装備にお金をかけずに身軽に通える点が高く評価されています。

一般的なキックボクシングジムでは入会時に1万円前後の専用グローブ購入を求められるケースも少なくありません。

しかし、MITTNESS(ミットネス)ではレンタルグローブが0円で利用できるため、余計な初期費用をかけずにスタートできるのが大きな魅力です。

利用者からは以下のような肯定的な意見が多く寄せられています。

  • 「仕事帰りに大きな荷物を持たずにスタジオへ寄れるのが本当に快適」
  • 「グローブ代の追加請求がなく、月会費だけで通えるのでコスパが良い」
  • 「入会キャンペーンでマイグローブがもらえて初期費用がかなり浮いた」

暗闇と大音量の音楽の中でサンドバッグを叩く爽快感に加えて、「余計な用具代がかからない気軽さ」が継続のしやすさにつながっています。

「手袋の持参を忘れがち」など注意点に関する口コミと対策

利用者の声を深掘りすると、ネガティブな不満というよりも「利用時のちょっとした注意点」に関する意見が見られます。

特に多く挙げられているのが、共用グローブを使う際に着用する「インナー手袋」の管理についてです。

衛生対策として手袋の着用が義務付けられているため、以下のような声が見受けられます。

  • 「無料のレンタルグローブを使うには手袋が必要で、うっかり忘れて店頭で買うことになった」
  • 「レッスン後はグローブの中にかなり汗をかくので、毎回手袋を持ち帰って洗うのが少し手間に感じる」

この点は、1回ごとの使い捨てができる薄手手袋を仕事用バッグに数枚常備しておくことで手軽に対策できます。

また、荷物の管理や手袋の洗濯が手間に感じる方にとっては、「入会特典でマイグローブを手に入れて自前で管理する」という選択をすることで、より快適にレッスンへ集中できるようになります。

ミットネスのグローブや料金に関するよくある質問

MITTNESS(ミットネス)のグローブ代や料金プランに関して、入会前によく寄せられる疑問をまとめました。

疑問や不安を事前に解消して、安心してレッスンをスタートしましょう。

体験レッスンのときはグローブを持参する必要がありますか?

体験レッスンでは、専用グローブが無料で貸し出しされるため持参する必要はありません。

グローブの中に着用するインナー手袋も体験セットに含まれている店舗が多いため、完全に手ぶら感覚で参加できます。

当日に必要な持ち物は、動きやすいウェア、替えの下着、水分補給用のドリンクのみです。

シューズを履かずに裸足で行うプログラムが多いため、室内用スニーカーを用意する手間もかかりません。

無料レンタルグローブの衛生面(においや汗)は清潔ですか?

MITTNESS(ミットネス)のレンタルグローブは、衛生管理が徹底されています。

すべての会員にインナー手袋の着用を義務付けているため、グローブ内部に直接素手の汗が染み込みにくい仕組みです。

使用後のグローブはスタッフによるアルコール除菌や消臭スプレー、乾燥処理が定期的に行われています。

共用のにおいやベタつきが心配な方でも、不快感なく快適に使える環境が整えられています。

インナー手袋はどんな種類を持っていけばいいですか?

市販の薄手の手袋や、100円ショップの綿製手袋・薄型軍手で十分に対応できます。

厚手の防寒用手袋や滑り止めゴムが分厚く付いた軍手は、グローブの中で手が動かしにくくなるため避けたほうが無難です。

手を動かしやすい伸縮性のあるフィットタイプや、通気性の良いコットン素材を選ぶと快適にパンチを打てます。

スタジオのフロントでも専用のバンテージ風インナーが販売されているため、忘れてしまった場合も安心です。

レッスン中にグローブを使わないプログラムはありますか?

MITTNESS(ミットネス)には、グローブを着用しない自重トレーニング系プログラムも用意されています。

サンドバッグを叩くレッスンではグローブが必須ですが、体幹トレーニングや筋トレ中心のクラスは素手で参加可能です。

「今日はパンチではなくフォーム重視で汗を流したい」という日でも、目的に合わせてレッスンを自由に選択できます。

受講したいスケジュールに合わせて、グローブの有無を柔軟に使い分けることができます。

途中でマイグローブからレンタルに戻すことはできますか?

マイグローブを購入した後でも、いつでも無料レンタルグローブを利用可能です。

「今日は仕事帰りで荷物を増やしたくない」「自宅にグローブを忘れてしまった」という日も、追加料金なしでスタジオのグローブを借りられます。

マイグローブの持ち込みと無料レンタルをその日のスケジュールに合わせて自由に併用できる点は、MITTNESS(ミットネス)ならではの大きな魅力です。

無理に毎回持ち運ぶ必要がないため、忙しい方でも気楽にスタジオへ通い続けられます。

入会キャンペーンの適用に縛り期間(継続条件)はありますか?

入会金無料や月会費割引などの特典には、一定の在籍継続期間(約3〜6ヶ月程度)が設定されているケースが一般的です。

規約期間内に途中解約をすると、割引分の差額請求や違約金が発生する場合があります。

短期間だけお試しで通いたいのか、数ヶ月じっくりボディメイクを続けたいのかを事前にイメージしておくと安心です。

キャンペーンの詳しい適用条件や継続ルールは時期によって異なるため、体験レッスン当日のカウンセリングでスタッフに確認しましょう。

まとめ:ミットネスはグローブ無料!賢くキャンペーンを使ってお得に始めよう

MITTNESS(ミットネス)では、専用のボクシンググローブを毎回0円で無料レンタルできます。

高額な専用アイテムを強制購入させられる心配は一切なく、初期費用を最小限に抑えて暗闇キックボクシングをスタートできます。

まずは今回の重要なポイントを振り返ってみましょう。

  • グローブは全会員が毎回無料でレンタル可能
  • マイグローブの購入義務はなく、市販品の持ち込みも0円
  • 衛生対策としてインナー手袋(100均や薄手手袋で代用可)を持参
  • 体験当日の入会キャンペーンを使えば初期費用が実質3万円以上お得
  • 女性専用スタジオだからシャワールームやアメニティも充実

「キックボクシングを始めたいけれど、道具を揃えるお金がかかりそう」と足踏みしていた方にとって、MITTNESS(ミットネス)はまさに始めやすい環境が整っています。

荷物を最小限に抑えて仕事帰りやお出かけついでにサクッと通えるのも、レンタルが充実しているMITTNESS(ミットネス)ならではの大きな魅力です。

現在、MITTNESS(ミットネス)では体験レッスンの割引や入会金・事務手数料が無料になるお得なキャンペーンを実施しています。

キャンペーン枠は店舗ごとに毎月の定員が決まっているため、気になる方は枠が埋まってしまう前に早めに体験レッスンを予約しておくのがおすすめです。

大音量の音楽と光の中で思いっきりパンチやキックを打ち込み、日頃のストレスや脂肪をスッキリ解消してみてくださいね。

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この記事を書いた人

30代を過ぎた頃、「あれ?20代の時と同じ生活してるのに、デニムがきつい…」という現実に直面し、慌ててジム探しをスタート。

キラキラしたジムは気後れするし、かといって安かろう悪かろうで失敗もしたくない。そんな「わがままな大人女子目線」で、実際に足を運んで感じたジムのリアルな空気感をレビューしています。

「仕事帰りにすっぴんで行ける?」「結局いくらかかるの?」「勧誘は怖くない?」など、公式サイトには載っていない「そこが知りたかった!」を解消するのがこのブログの役目です。

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